ENGLISH 作品一覧 プロフィール お問い合わせ先 よせがき ごあいさつ ほしづる
星新一タイトル画像
  Editor's Pick 
すこしふしぎ傑作選

LATEST NEWS

 
2016.07.25
Editor’s Pick のページを更新しました。
2016.07.24
8月3日、国際交流基金日本語国際センター(さいたま市)でおこなわれる海外の日本語教師を対象にした研修の日本文化の授業にて 「ボッコちゃん」の朗読があります。
2016.07.23
本日の朝日新聞朝刊の別冊 be の記事「人工知能が芸術家をめざす」で、「きまぐれ人工知能プロジェクト 作家ですのよ」が紹介されました。
2016.07.22
第4回 日経「星新一賞」のCMが、BS-JAPAN、テレビ東京、日経CNBCおよび、東京メトロのトレインチャンネルで放映されています。CMは公式ウェブサイトでも公開中です。
2016.07.19
英語サイトの模様替え完了! ニュースも更新しました。
2016.07.09
寄せ書きを更新しました。今回の寄せ書きは、小説家の矢崎存美さんです。
2016.07.08
7月12日、NHK クローズアップ現代 + の特集「進化する人工知能 ついに芸術まで!?」で、「きまぐれ人工知能プロジェクト 作家ですのよ」が紹介されます。7月16日に、NHK WORLD TVでの放送もあります。
2016.07.06
7月16日、川口市のカフェ・キトハルトでおこなわれる語り日和 わ楽の「真夏の夜の大人のおはなし会」で、小河知夏さんによる「ボッコちゃん」の朗読があります。
2016.07.01
ミリオンセラー
新潮文庫の100冊 2016」に『マイ国家』が選ばれました。オレンジ色のプレミアムカバーです。今回の増刷をもって『マイ国家』の累計部数が100万部を超え、星新一の新潮文庫として11点目のミリオンセラーとなりました。
ホシヅル図書館のミリオンセラーリストを更新しました。
2016.06.30
7月2日と3日、長野県立長野西高等学校の文化祭「梶の葉祭」において、演劇部による「宇宙の男たち」の朗読劇があります。
2016.06.27
「日経サイエンス」8月号の「フロントランナー挑む 第62回」にて、「きまぐれ人工知能プロジェクト 作家ですのよ」が紹介されています。
2016.06.21
Editor’s Pick のページを更新しました。
2016.06.18
角川文庫カドフェス2016に『地球から来た男』が選ばれました。フェア期間中の帯は、大槻ケンヂさんの推薦コメント付きです。
2016.06.10
日経「星新一賞」公式サイトにて、第4回の応募受付がはじまりました。しめきりは9月30日です。当サイトの星新一賞のページでは「星新一からのアドバイス」「アイデアの参考例」「文字数の参考例」をひきつづき公開しています。
2016.06.09
6月10日、筑波大学の中央図書館にて Pepper 朗読会 がひらかれます。ロボット Pepper が「きまぐれロボット」を朗読します。
2016.06.08
6月12日、中国の長春理工大学にて、日中の文化・文学を比較研究する 新常態下中日文化文学比較研究国際学術検討会 があります。基調講演の一つは、北星学園大学の山本範子さんよる「星新一賞と人工知能 人工知能は小説を書けるか?」。日本のSFやアニメ・漫画などに特化した分科会もあります。
2016.06.05
寄せ書きを更新しました。今回の寄せ書きは、東京工業大学の計量文献学研究者で、「きまぐれ人工知能プロジェクト 作家ですのよ」のメンバーでもある村井源さんです。
2016.06.03
6月14日から7月31日まで、神楽坂の la kagu で開催される新潮社創業120年記念写真展「新潮社写真部のネガ庫から」にて、船上で撮影した星新一の写真が展示されます。
2016.06.02
でじじにて星新一オーディオブックスの配信がはじまりました。「ボッコちゃん」「最後の地球人」「生活維持省」ほか全15作品です。
2016.05.31
6月3日に集英社より発売の「冒険の森へ 傑作小説大全」の第10巻『危険な旅路』(編・逢坂剛、大沢在昌、北方謙三、夢枕獏)に「もたらされた文明」が収録されます。
2016.05.29
第4回日経「星新一賞」の詳細が、公式サイトにて発表されました。応募受付開始は6月10日。しめきりは9月30日です。
2016.05.27
本日の日本経済新聞「ニュースな科学」欄に、きまぐれ人工知能プロジェクト 作家ですのよ を紹介した記事「AI小説家 文豪は遠く」が掲載されています。
2016.05.24
5月27日、筑波大学の図書館情報学図書館にて Pepper 朗読会 があります。ロボット Pepper が「きまぐれロボット」を朗読します。
2016.05.21
6月12日にテレビ新広島のスタジオで開催されるにしき堂 presents 朗読の時間 Vol.16 〜 六月の雨音 〜 にて、TSSのアナウンサーによる星作品の朗読劇があります。「薬のききめ」(朗読・深井瞬、棚田徹、青坂匠)と「ふしぎな放送」(朗読・西山穂乃加、棚田徹、天野陽子、青坂匠、加藤雅也)です。
2016.05.18
webちくまに「最相葉月のさいとぴ」の連載第2回「人工知能が小説を書く日(後編)」が掲載されました。
2016.05.13
Editor’s Pick のページを更新しました。
2016.05.09
インターネットラジオステーション<音泉>で、5月9日から2週間配信される月の音色 〜radio for your pleasure tomorrow〜 にて、大原さやかさんによる「ゆきとどいた生活」の朗読があります。
2016.05.08
5月14日、同志社大学アニメーション・ヴォイス研究会主催の「古川慎・田丸篤志トーク&朗読イベント 〜京都の星に包まれて〜」にて、「生活維持省」と「報酬」の朗読があります。
2016.05.06
寄せ書きを更新しました。今回の寄せ書きは、学校法人星学園 泉幼稚園長の村木亨さんです。星新一直筆の手紙も公開しています。
2016.05.04
ホシヅル図書館にて、タイトル変更リスト(和田信裕・編)を公開しました。
2016.05.01
5月の新潮文庫「キュンタの本棚」フェアに『エヌ氏の遊園地』が選ばれました。5月1日より店頭に並びます。『エヌ氏の遊園地』は、今年で単行本の刊行から50年です。
2016.04.30
5月11日にキノブックスより発売の『ショートショートの缶詰』(田丸雅智・編)に「鍵」が収録されます。
2016.04.28
電通報に、AIが小説を書く時代の「創作」とは と、AIは小説を楽しめるのか? が掲載されました。松原仁さん、又吉直樹さん、吉崎圭一さん(電通)の鼎談です。
2016.04.27
5月2日に集英社より発売の「冒険の森へ 傑作小説大全」の第7巻『牙が閃く時』(編・逢坂剛、大沢在昌、北方謙三、夢枕獏)に「不満」が収録されています。
2016.04.26
3月11日に日経ストアにて配信を開始した日経「星新一賞」第三回受賞作品集は、ダウンロード数が2,400になりました。この電子書籍は、PC(Windows)、スマートフォン、タブレットなどで無料で読むことができます。MacとKindleにはダウンロードできませんのでご了承ください。
2016.04.26
ウェブ版の電通報にて、日経「星新一賞」表彰式と「きまぐれ人工知能プロジェクト 作家ですのよ」の応募報告会が紹介されています。
2016.04.25
webちくまにて「最相葉月のさいとぴ」の連載がはじまりました。第1回は「人工知能が小説を書く日(前編)」です。
2016.04.20
柴田元幸さん編集の日本文学の年刊英訳アンソロジー『Monkey Business vol.6』(2016年版)が発売になりました。「肩の上の秘書」(ジェイ・ルービン訳)が収録されています。英語タイトルは「Shoulder-Top Secretary」です。
2016.04.18
4月29日に横山隆一記念まんが館より発売になる『大フクちゃん展 展示図録』増補改訂版に、エッセイ「隆一漫画とは」が再録されます。
2016.04.14
4月30日、かもがわ出版より発売になる『子どもの心に本をとどける 30のアニマシオン』にて、「ユキコちゃんのしかえし」の物語のしかけを推理する教材「物語カード」が紹介されています。
2016.04.09
今日からはじまる文京区立森鷗外記念館の特別展「私がわたしであること ― 森家の女性たち 喜美子、志げ、茉莉、杏奴 ―」にて、星新一の文章に影響を与えた祖母・小金井喜美子の自筆原稿等が展示されます。喜美子は森鷗外の妹。歌人で翻訳家でした。
2016.04.07
2015年4月よりNHKアーカイブス「NHK名作選 みのがし なつかし」のコーナーで紹介されている星新一原作のダイジェスト映像2本は、ひきつづき公開中です。連続人形劇「宇宙船シリカ」の第123話「イクチオザウルスの最後」(1961年)の映像約3分と、「星新一 ショートショート」シリーズのアニメ「約束」(2008年 半崎信明・制作)の映像約1分半です。
2016.04.06
今月重版の『地球から来た男』より星新一の角川文庫にはホシヅルの共通帯がつきます。
2016.04.05
Editor’s Pick のページを更新しました。
2016.04.02
寄せ書きを更新しました。今回の寄せ書きは、星新一の甥の星一良さんです。
2016.04.01
新潮社「作家自作を語る」サイトにて、星新一が『たくさんのタブー』について語った音声を聴くことができます。1976年当時、執筆量が減っていた理由についても語っています。



日経「星新一賞」



  過去のニュース      プロジェクト       エヌ氏の会       ホシヅル ムービー 
ホシヅル図書館プロフィールお問い合わせごあいさつ寄せ書きEditor’s Pickサイトポリシー会社概要ENGLISH

© 2008 - 2016 The Hoshi Library